智祥さんのアトリエ

みなさん、久しぶりに更新いたします…

実は、今、いとこ(いいもの研究所代表)にお願いして、血糖抑制のwebスクールのテキスト
配信を作業中なんです
ここ2・3日は、調理のYouTubeを自撮りしてましたが、ONとOFFを反対にして本番を消してしまったり、いろいろたいへんそうでした💦

コロナ禍の時代になって、
基礎疾患があるひとは重症化しやすい、と繰り返し聞かされましたが、
糖尿病もその中の1つですね…

ここ数年、パン🥐ブームでしょう
リタイア世帯の朝食って和食は少ないんです
もはや、ご飯に味噌汁ではない

そう、味噌汁だって、フリーズドライの時代ですからね

パンって、純粋なバゲット🥖くらいですよ砂糖使わないのは…みなさんは、食パン1枚に何gの砂糖が入っているのか裏面表示を見たことがありますか?

恐ろしくなりますよ(笑)

ま、そういう時代ですから、国内の糖尿病患者さんはうなぎのぼりに増えて、1,000万人を突破したそうなんですよ…

ですから、
ウィルスの防御もそうですが、元気に生きていくためにも、消化器系のケアもしっかり考えていただきたいと願っています🙏

そうそう、
いいもの研究所って、水とミトコンドリアにフィーチャーしてるんですよね…

インスリンって、膵臓のランゲルハンス島って細胞でつくられるんですが、そのβ細胞のミトコンドリアに不具合が生じるとインスリンの分泌に支障が出る…

ミトコンドリアって、自己免疫の暴走(サイトカインストーム)にも直接関与していますし、知らないからって、平気な顔してるの、
朝から、メロンパンやあんパンなんて菓子パン食べてるあなた、マズイですよ…
それって、主食じゃありませんし(T . T)

と、いうわけで…
薬膳スクール桜桃庵webスクール担当講師による血糖抑制のポイント講座は、
桜桃庵のブログからご確認ください

まわりに血糖抑制が必要な方がいらしたら、
ぜひ、教えてあげてくださいね…
以下は、ちょっと古くなった話題ですが、
ウィルス防御には不変の法則があります
引き続き、励行いたしましょう!

重曹、ビタミンC、ビタミンD、亜鉛、二酸化塩素、フコイダンなども有効利用してくださいね^_^
石けんは、有効です(^O^)

以前から、医薬部外品でない、昔ながらの石けん、柿渋やニームエキスの入った石けんを使った手洗いと緑茶の摂取をおすすめしてきましたか、

やはり、合成界面活性剤を含まない、もちろん抗菌剤も無添加の石けんに優位性があるらしいのです

実は、北九州市は、石けんの最先端地域で、石けんの有名企業、医科大学、市立大学がいろいろと共同研究を続けてくれていますが、わかりやすく書かれた記事をYahooニュースで見かけました
現代ビジネスの記事から、データをコピーさせていただきます

医薬部外品のいわゆる抗菌石けんは、意味がないことは日本以外の国ではすでに数年前に明らかにされていますが、医薬部外品イコール=効きそうという誤ったイメージを持つ方が多いので、なんだかなぁ、と思っていました(T . T) 




常日頃から、様々な化学物質に囲まれて暮らしていますから、なるべく、自身の免疫や常在菌のはたらきを阻害しないで、清潔さを保ちたいものですね.
新茶の季節です

今回のコロナ禍で、緑茶のEGECエピガロカテキンガレートのウィルス不活化が話題になりました

日光浴とビタミンD
褐藻酸アルギニンのアンジオテンシンⅡ 阻害
有機亜鉛の酵素活性
など、薬膳的、医学的に明らかにされていることを含めて、
なるべく、わかりやすく、手軽な根拠の提示としてサラッと記述するのがベターと考えて、情報をお伝えしています

EGECの摂取も兼ねて、粉茶を利用する時は、なるべく、無農薬栽培のものを選んでください… 飲むだけでなく、緑茶飲料おやつをつくる、プロテインと合わせてタンパク質の摂取を増やすなどの工夫もおすすめします

ブログにも記事を更新していますから、ぜひ、ご一読ください(^○^)
柿渋の有効性

有益と思われる情報を見つけましたので、
転載させていただきました^_^
ウィルスへの備えを

智祥さんのお母さんが生前中、膠原病で免疫を下げる処置を続けているため、
SARS、MARS、マイコプラズマ…と、入院中や外来受診時の「防御」が大命題だったそうです
毎日、毎日、青い瓶につめて量子水をせっせと運んでいました(T . T)水ってけっこう重いので、徒歩and公共交通機関ではがんばりが必要だったよね、と当時を思い出すそうです
大学病院までは、片道90分、1日おきに2本ずつ運びました…

一度、新薬の試験をした際に、マイコプラズマに感染したことがありましたが、次の血液検査ではすでに陰性になり安堵したそうです

たかが水されど水、といいますか?
からだの50%〜70%は水、そのうち1/3は細胞内液なのですから、然もありなんと実感しました

実際、マスクやうがいってあんまり意味がないといわれていますし(T . T)
もっと本質的なことを問われている気がしています
手前のマドラーは、コップの水を量子水に変換する魔法の(笑)マドラー
こちらは、お手頃価格ですが、病人に使えと渡しても実行されないため、やはり、瓶に詰めて病室に常備する他なかったのでした(笑)

ついでに、免疫賦活作用をバランス良く機能させるためにおすすめの食材は、

〔発芽)にんにく、アボカド、卵、うなぎ、海苔、大和芋、ハイカカオチョコレート、梅干、納豆などを合わせて摂取…
つまり、良質なアミノ酸、ミネラル、脂肪酸+酵素を供給できるものですね!




2/13 まとめを追加します^_^

ご主人(女社長)のいとこ、おうち薬膳研究家智祥さんのアトリエ(という名の物置部)、

いろいろ面白いものがあるから、ときどきミューμも忍び込んでみたりするよ。

著書とかおすすめのgoodsなんかも紹介してるからときどき見てニャー

その昔、ご主人が無添加のシャンプーをつくろうとしていた時、智祥さんからいろいろアドバイスやひらめきをもらったんだ。合成ではめっちゃ高い成分をきのこから抽出して、それを界面活性の高い水で添加物なしで安定させたいっていうので、水道水をとびきりいい水に変身させる装置、しかも、水道管にはめ込むタイプでカートリッジなし、っていうのを必死でさがしあてた。でも、シャンプーは、第3試作を100人モニターして「いいね!」ってとこで保留にしたまま、ご主人は、水の研究にシフトしちゃった(笑) その頃、智祥さんも本格的に薬膳研究をはじめたので、2人で今のところへ引っ越してきたら、隣にロマーノがいた。おおかみの血を引くおおかみ犬。でも、やさしいよ。

写真は、登録商標まで取った「ナチュレーゼ®」いつかまた復活させたいな、そうそう、いいもの研究所って名前もちゃんと商標登録してるよ…

智祥さんが、ときどき、さかな焼きグリルで焼いてくれる、なんちゃってバウムクーヘン…糖質ひかえめだからミニサイズだけどけっこうおいしいニャー、ロマーノがくるとがふがふするから、隠れて食べちゃうよ❣ 

智祥さんのブログとホームページをリンクしておきます…

次は、智祥さんのおすすめを紹介してみましょう。

ご主人が量子水νGを設置協力した福岡県行橋市のNPO法人風の里さんが量子水で育てた「友芽にんにく」です。

生のにんにくが苦手(おなかが痛くなる)な智祥さんもこれはぜんぜんOKでごきげんです。薬膳では、にんにくは、大蒜(たいせい)といって立派な生薬です。


 フリースクール風の里  工藤明美代表にお尋ねください。智祥子さんの紹介っていったらいいことあるかも!

お天気の日に、特製にんにく卵黄を作ったりしてます(笑)


友芽にんにくの購入は、メルカリからどうぞ

智祥さんの最新著書「うつのスイッチOFF」好評絶賛発売中、といいたいところですが、まだ、誰も知らない状態と思われます(笑)SNSでわーわーいったりしないので…自然がいちばんです!

ミューμとロマーノもちょっと参加しています(笑)